自分にとっての“当たり前”と、違う文化圏・世界観で育った人の “当たり前”。
異なる “当たり前”が出会う瞬間から生まれうるもの。
「“当たり前”だと思っていたこの生き方は、一つの選択肢にすぎない…」
自分という閉じた世界が開かれる瞬間。
自分という一つの世界が相対化される瞬間。
それこそが “学び”なのです。
そういった学びにひとたび目覚め、心を開き続けていくと、不可逆の気づきに導かれるのです。
「あなたと私はさほど変わらない存在」
と。
自分にとっての“当たり前”と、違う文化圏・世界観で育った人の “当たり前”。
異なる “当たり前”が出会う瞬間から生まれうるもの。
「“当たり前”だと思っていたこの生き方は、一つの選択肢にすぎない…」
自分という閉じた世界が開かれる瞬間。
自分という一つの世界が相対化される瞬間。
それこそが “学び”なのです。
そういった学びにひとたび目覚め、心を開き続けていくと、不可逆の気づきに導かれるのです。
「あなたと私はさほど変わらない存在」
と。
初中級 第4期「ブダペストで謎解き」
〜過去形の定活用〜
日 程:2026年10月10日、10月24日、
11月7日、11月21日、
12月5日 隔週土曜日 全5回
時 間:15:00~16:40 (14:50頃よりオンライン入室いただけます)
申込期限:2026年10月9日(金)昼12時まで
料 金:5,200円
☆オンライン開催
※これまでに当講座、イベントにご参加いただいたことのある⽅は5,000円です。
※中学⽣以下の⽅は無料ですので、申込フォームの備考欄にご記⼊をお願いします。
※障がい当事者のお客様1⼈につき3⼈まで介助者を無料とさせていただきます。
※ご年齢に関係なく経済的に何かございましたら、「お問い合わせ」まで個別にご相談ください。
※本講座は「オンタイム声出し参加可能な方」対象の講座となります。初中級レベルを学んでいらっしゃる⽅、また、同レベルを習得されている⽅におすすめします。
講座資料は、講座の2日or1日前よりお送り致します。
その他サポート内容:
講座の録画を一定期間提供
宿題の提供と添削
各回の後にリアルタイムでの質疑応答あり(自由参加)
ガイド(講師)
パパイ・エステル Pápai Eszter
この講座では、ブダペストの鎖橋に着想を得た物語を通して、動詞の過去形(定活用)を身につけます!
『事件!鎖橋のライオンが1体失踪!』
ブダペストの著名な鎖橋を見守る4体のライオン像。まるで橋の上の人混みに気づいていないとでもいうように、いつも橋のたもとでじっと伏せています。ところがある日突然、その1体が消えて無くなったのでした……
『戴冠式宝器も盗まれる!』
ブダペストで厳重に保管されている歴史的文化財が次々と盗まれる事件が発生。夢にも思わないような不思議な出来事による混乱の中、いったい犯人は見つかるのでしょうか。
